先日発表されはしたものの・・・オンラインのApple Store以外は実店舗でもなかなか入荷されていなかったApple Wireless Keyboard。ネットを徘徊していたら実店舗に入荷されていると情報が。で、土曜日に行ってきました。梅田のヨドバシでは入荷されていたものの売切れ。心斎橋Apple Storeにてやっと入手しました。酸化皮膜処理されたアルミニウムの筐体がかなり美しい。そしてなによりも驚愕の小ささと薄さです。縦横のサイズはHHK2を使用していたので驚きはありませんでしたが、薄さがスゴイ!! アームレスト要りませんな。 ・Apple Wireless Keyboard Read More
先日発表されたNew iMac。ついでに新しいApple Keyboardも発表されました。 はい。買います。 USB接続のではなくワイヤレスの方。 ワイヤレスの方はテンキー無しなんです。 ずっとテンキーなしの キーボード(HHK Lite2)を使っている者としては待ちに待ったテンキーレス のApple Keyboard。 デザインも最高にクール。あとはJISにするかUSにするか・・・。迷うところデス・・・。 ・Apple Keyboard ・Happy Hacking Keyboard Lite2 Read More
MacBookに接続しているHHK Lite2のキーボード配列を変更してみました。 先日、BootCampに入れているXPをVista Ultimateにアップグレードした。ボクの環境では今のところソフトウェアの大きな不具合や問題は起きていない。XPのときは、キー配列をMacちっくに変更する『AppleK Pro』というものをインストールしてMacBook本体のキー配列問題はなんとかクリアしたけど・・・外部接続しているHHK Lite2のキー配列は『AppleK Pro』ではどうにもならなかった。しばらくは不便を感じながら使っていたけど、PhotoshopやIllustratorのようにショートカットを多用するソフトウェアを使うときにはホントに不便キワマリナイのです・・・。 そこで、今回Vistaにアップしたことだし、何とか外部キーボードの配列も自分好みに変更して快適に使えるようにしようではないかっ!! と言うことでWebで探しまくろうとググってみたところ・・・ あっさりフリーのソフトウェアでお目当ての機能を有するものが見つかっちゃいました。 『Change Key v1.40』っていうフリーのソフトウェアです。【Satoshi村】というサイトで配布されています。これでMacの【command】キーに相当する【control】キーや【半角/英数】、【変換・無変換】など、認識しているキーは全て希望のキーへ配置換えすることができます。 MacOSX側はHHK Lite2のMacキット に同梱されているHHKコントロールパネルで全てのキーを好きなように変更できる。これで、Mac側とBootCampでのVista側のキーボード操作がほぼ統一されて使いやすくなりました。このソフトウェアの作者さんに感謝です。結局【AppleK Pro】いらないじゃん・・・。 ※本来この 『Change Key v1.40』はXPまでのソフトウェアだったようですが、Vistaの場合はDLしたexeファイルを右クリックして『管理者権限で実行』すれば問題なく使用でき、設定完了後に再起動すれば設定したキー配列もキチンと認識していました。 ・Happy Hacking Keyboard Lite2 ・Apple BootCamp β ・AppleK Pro ・Change Key v1.40 Read More
WindowsXP Professionalに標準で装備されている『リモート デスクトップ機能』 を使う手があるのに気がつきました。 先日エントリーした『Macのキーボード・マウスをネットワーク経由でWinと共有したい!』 と『同:その後』 ですが、WindowsXP Professionalに標準で装備されている『リモート デスクトップ機能』 を使う手があるのに気がつきました。MacにはMicrosoftのサイトにて無料で配布されている『Remote Desktop Connection Client for Mac』 というクライアント用のソフトをインストールすればOK!Mac側からソフトを起動して制御したいWindows機のIPアドレスと通信ポートを指定してOK!でした。見事MacのディスプレイにWindows機のデスクトップが現れて普通に使うことができます。以前は『VirtualPC』 を使っていましたが、エミュレーターと言うこともあり速度が遅すぎて、Windows XPは使い物になりませんでした。Windows2000でやっとこさギリギリ使える・・・かなぁ・・・と言う具合でした。そのVirtualPCと比べると格段に快適に使えまする。以前のエントリーにあったKMremoteControlは、あくまでもMacのマウスとキーボードをWindows機と共有するソフトだったのでWindows機を扱うときは顔だけWindows機の方を向いて入力等しなければならなかった。いまはMacのディスプレイに映し出されているWindows機の画面を見ながら作業ができるので更に快適なり!※ちなみに制御される側はWindows XPのProfessionalでないとダメ・・・Home Editionではダメです。 Read More
色々と悩んだ挙げ句、操作される側のWindows機の通信ポートを開けて解決!いやいや、いいッスよ。 先日のエントリで『Macのキーボード・マウスをネットワーク経由でWinと共有したい! 』というのを投稿しましたが、その忘れていたソフトを見つけました!KMremoteControl と言うソフトでした。MacとWinにそれぞれ専用のソフトをインストールして、操作したいWindows機のIPアドレスを入力するだけでOK ! のはずが、動かない・・・。色々と悩んだ挙げ句、操作される側のWindows機の通信ポートを開けて解決!いやいや、いいッスよ。日頃使い慣れているキーボードでWindows機を使えるなんて。しかし、またここで問題発覚。「英数/かな」キーに相当するキーがない・・・「command + space」のショートカットも不可。AppleK PRO というMacキーボードをWinで使うためのソフトをインストールしてみたがダメ・・・。あきらめマスタ・・・。 ※ちなみにMac→Winだけではなく、Win→Mac、Mac→Mac、Win→WinもOKのようです。 Read More









